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長嶺超輝

ライター。法律や裁判などについてわかりやすく書くことを得意とする。1975年、長崎生まれ。3歳から熊本で育つ。九州大学法学部卒業後、弁護士を目指すも、司法試験に7年連続で不合格を喫した。2007年に刊行し、30万部超のベストセラーとなった『裁判官の爆笑お言葉集』(幻冬舎新書)の他、著書11冊。最新刊に『東京ガールズ選挙――こじらせ系女子高生が生徒会長を目指したら』(ユーキャン・自由国民社)。
ブログ「Theみねラル!」

法からのぞく日本社会

高齢ドライバーの問題を認知症患者に押しつける改正道路交通法

法からのぞく日本社会

「線路立ち入りで書類送検」が他人事でなくなる侵入禁止リスト

日本の観光がこれで変わる?

電柱を減らせば日本の魅力はさらに増す?

<昨年12月に無電柱化推進法が公布されたが、3500万本以上の電柱が林立する日本…

2017.01.30
日本の観光がこれで変わる?

技能実習制度の適正化が10年後の日本経済を潤す源泉に?

<2016年11月に公布された技能実習法。問題の多かった技能実習制度を適正化する…

2017.01.20
家族で楽しむTOKYOナイトスポット

品川2分・夜10時――東京一便利な都市型エンタメ水族館

<日本は「世界一の水族館大国」。東京には、品川駅から徒歩2分の好立地で、夜10時…

2016.11.30
法からのぞく日本社会

ハロウィンのコスプレは法に触れる可能性があります

日本ならではの「ルール」が変わる?

ママチャリが歩道を走る日本は「自転車先進国」になれるか

<自転車が堂々と通れる車道が少ない日本。ヨーロッパ人から見れば、明らかに「自転車…

2016.10.07
東京のワンテーマ・ミュージアム

切手33万種、郵便ポスト16基の「郵便の殿堂」

<身近すぎて普段は意識に上らないかもしれない「郵便」だが、その歴史には驚きが詰ま…

2016.09.30
法からのぞく日本社会

芸能人の「一日警察署長」も、容疑者を逮捕できます

法からのぞく日本社会

もしも自動運転車が事故を起こしたら......こんなにも複雑!

東京のワンテーマ・ミュージアム

何時間でも思い出に浸れる、90年の放送史を詰め込んだミュージアム

<日本で最初のラジオ放送が流れたのは1925年。それから90年間の日本放送史は、…

2016.09.16
法からのぞく日本社会

東京五輪まであと4年、「民泊」ルールはどうする?

法からのぞく日本社会

東京五輪まであと4年、「受動喫煙防止」ルールはどうする?

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天皇陛下の基本的人権――日本国憲法から読み解く

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「酒の安売り許さん!」の酒税法改正は支離滅裂

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ポケモンGOは大丈夫? 歩きスマホをやめたくなる5つの裁判例

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都知事に都議会の解散権はない......が、本当に解散は不可能か?

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本当にもう大丈夫? 改正されても謎が残る「風俗営業法」

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参院選は7月11日生まれの「17歳」も投票できます

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国民投票か、間接民主制か? 理想の選挙制度を探して