Newsweek

  • HOME
  • ピュリツァー賞、ロイ…

ピュリツァー賞、ロイターが2部門受賞 ロヒンギャ調査報道などで

2019年04月16日(火)11時54分

    [ニューヨーク 15日 ロイター] - 米報道界で最高の名誉とされるピュリツァー賞が15日発表され、ロイターが国際報道とニュース速報写真の2部門を受賞した。イスラム系少数民族ロヒンギャ迫害に関する調査報道と、米国の国境で中米からの移民の姿を追った写真が評価された。

    ロイター
    Copyright (C) 2013 トムソンロイター・ジャパン(株) 記事の無断転用を禁じます。

    注目のキーワード

    注目のキーワード

    ニューストピックス

    本誌紹介

    特集:世界が尊敬する日本人100

    本誌 最新号

    特集:世界が尊敬する日本人100

    お笑い芸人からノーベル賞学者まで文化の壁を越えて輝くいま注目すべき100人

    2019年4月30日号  4/23発売

    人気ランキング

    • 1

      5年前、太陽系外の恒星間天体が地球に衝突していた

    • 2

      地下5キロメートルで「巨大な生物圏」が発見される

    • 3

      エイリアンはもう地球に来ているかもしれない──NASA論文

    • 4

      おどろおどろしい溶岩の世界!?木星の北極の正体が…

    • 5

      女性の体は、弱い精子をブロックする驚くほど洗練さ…

    • 6

      巨大なホホジロザメが一匹残らず逃げる相手は

    • 7

      南極の氷河の下に巨大な空洞が発見される

    • 8

      シャチがホホジロザメを餌にし始めた

    • 9

      連続爆発テロ:スリランカはなぜ狙われたのか

    • 10

      「美人銭湯絵師」の盗作疑惑に見る「虚像」による文…

    • 1

      巨大なホホジロザメが一匹残らず逃げる相手は

    • 2

      シャチがホホジロザメを餌にし始めた

    • 3

      謎のシャチが見つかった?未知の4種目の可能性

    • 4

      「美人銭湯絵師」の盗作疑惑に見る「虚像」による文…

    • 5

      [動画]クジラがサメの襲撃から人間を救った

    • 6

      女性の体は、弱い精子をブロックする驚くほど洗練さ…

    • 7

      地下5キロメートルで「巨大な生物圏」が発見される

    • 8

      「心の専門家」に、ピエール瀧氏を「分析」させるメ…

    • 9

      現代だからこそ! 5歳で迷子になった女性が13年経て…

    • 10

      子供の亡骸を16日間も離さない母シャチの悲嘆「もう…

    • 1

      巨大なホホジロザメが一匹残らず逃げる相手は

    • 2

      無残、少女の足の裏に無数の寄生虫!

    • 3

      シャチがホホジロザメを餌にし始めた

    • 4

      人類史上最も残虐な処刑は「首吊り、内臓えぐり、仕…

    • 5

      女性の体は、弱い精子をブロックする驚くほど洗練さ…

    • 6

      地下5キロメートルで「巨大な生物圏」が発見される

    • 7

      謎のシャチが見つかった?未知の4種目の可能性

    • 8

      「令和」に関して炎上する中国ネット

    • 9

      大坂なおみ選手の二重国籍が認められた!

    • 10

      映画『ボヘミアン・ラプソディ』が語らなかったフレ…

    もっと見る

    Picture Power

    レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

    【写真特集】非暴力のはずのLGBTが銃を握る理由