Newsweek

コリン・ジョイス

Edge of Europe

チェリー吉武が「世界が尊敬する日本人」にふさわしい理由、教えます

2019年04月27日(土)17時15分
    チェリー吉武が「世界が尊敬する日本人」にふさわしい理由、教えます

    本誌「世界が尊敬する日本人100人」特集 31ページより Newsweek Japan

    <発売中の本誌特集「世界が尊敬する日本人100人」の中でも特に各種メディアや読者からの注目と好奇の視線を集めたのが、お笑い芸人のチェリー吉武。なぜ彼を選んだのか、推薦者のイギリス人記者が明かす>

    プロフィール

    プロフィール

    コリン・ジョイス

    フリージャーナリスト。1970年、イギリス生まれ。92年に来日し、神戸と東京で暮らす。ニューズウィーク日本版記者、英デイリー・テレグラフ紙東京支局長を経て、フリーに。日本、ニューヨークでの滞在を経て2010年、16年ぶりに故郷イングランドに帰国。フリーランスのジャーナリストとしてイングランドのエセックスを拠点に活動する。ビールとサッカーをこよなく愛す。著書に『「ニッポン社会」入門――英国人記者の抱腹レポート』(NHK生活人新書)、『新「ニッポン社会」入門--英国人、日本で再び発見する』(三賢社)、『マインド・ザ・ギャップ! 日本とイギリスの〈すきま〉』(NHK出版新書)、『なぜオックスフォードが世界一の大学なのか』(三賢社)など。アドレスはjhbqd702@yahoo.co.jp

    注目のキーワード

    注目のキーワード

    ニューストピックス

    本誌紹介

    特集:世界を操る政策集団 シンクタンク大研究

    本誌 最新号

    特集:世界を操る政策集団 シンクタンク大研究

    政治・経済を動かすブレーンか「頭でっかちのお飾り」か、民間政策集団の機能と実力を徹底検証

    2019年11月19日号  11/12発売

    人気ランキング

      • 1

        GSOMIA失効と韓国の「右往左往」

      • 2

        ペットに共食いさせても懲りない飼い主──凄惨な退去後の現場 

      • 3

        アメリカが繰り返し「ウソ」を指摘......文在寅直轄「国家安保室」の暴走

      • 4

        文在寅政権の破滅を呼ぶ「憲法違反」疑惑──北朝鮮の…

      • 5

        香港デモ隊と警察がもう暴力を止められない理由

      • 6

        「安い国」になった日本の現実は、日本人にとって幸…

      • 7

        中国は「祝賀御列の儀」をどう報道したか?

      • 8

        ヤクルトが韓国で最も成功した日本ブランドになった…

      • 9

        香港の若者が一歩も退かない本当の理由

      • 10

        「アイル・ビー・バック」のせりふと共にターミネー…

      • 1

        マクドナルドのハロウィン飾りに私刑のモチーフ?

      • 2

        「アメリカは韓国の味方をしない」日韓対立で米高官が圧迫

      • 3

        韓国は、日本の対韓感情が大きく悪化したことをわかっていない

      • 4

        意識がある? 培養された「ミニ脳」はすでに倫理の…

      • 5

        GSOMIA失効と韓国の「右往左往」

      • 6

        インドネシア、巨大ヘビから妻救出した夫、ブタ丸呑み…

      • 7

        「武蔵小杉ざまあ」「ホームレス受け入れ拒否」に見る深…

      • 8

        中国人女性と日本人の初老男性はホテルの客室階に消…

      • 9

        ペットに共食いさせても懲りない飼い主──凄惨な退去…

      • 10

        アメリカが繰り返し「ウソ」を指摘......文在寅直轄…

      もっと見る

      Picture Power

      レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

      【写真特集】不世出のスター写真家リチャード・アヴェドンを見つめ続けた16年