Newsweek

パックン(パトリック・ハーラン)

パックンのちょっとマジメな話

「投資家パックン」と読み解く、2019年世界経済の新潮流

2018年12月25日(火)18時05分
    「投資家パックン」と読み解く、2019年世界経済の新潮流

    Newsweek Japan

    <2019年に注目すべきポイントは? 投資家でもあるお笑い芸人・タレントのパックンが、3つのテーマを軸に世界のトレンドを大胆予想!>

    プロフィール

    プロフィール

    パックン(パトリック・ハーラン)

    1970年11月14日生まれ。コロラド州出身。ハーバード大学を卒業したあと来日。1997年、吉田眞とパックンマックンを結成。日米コンビならではのネタで人気を博し、その後、情報番組「ジャスト」、「英語でしゃべらナイト」(NHK)で一躍有名に。「世界番付」(日本テレビ)、「未来世紀ジパング」(テレビ東京)などにレギュラー出演。教育、情報番組などに出演中。2012年から東京工業大学非常勤講師に就任し「コミュニケーションと国際関係」を教えている。その講義をまとめた『ツカむ!話術』(角川新書)のほか、著書多数。近著に『大統領の演説』(角川新書)。

    注目のキーワード

    注目のキーワード

    ニューストピックス

    本誌紹介

    特集:ファクトチェック文在寅

    本誌 最新号

    特集:ファクトチェック文在寅

    歴史や貿易問題で日本との真向対決をいとわないリベラル派大統領の知られざる経歴と思考回路

    2019年7月30日号  7/23発売

    人気ランキング

    • 1

      子宮内共食いなど「サメの共食い」恐怖の実態

    • 2

      巨大なホホジロザメが一匹残らず逃げる相手は

    • 3

      シャチがホホジロザメを餌にし始めた

    • 4

      家畜のブタが人食いブタに豹変──ロシア

    • 5

      全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、…

    • 6

      マイナス40度でミニスカ女子大生の脚はこうなった

    • 7

      中国にいたパンダに石を投げる愚か者(再生1億回)

    • 8

      苦境・韓国の中国離れはトランプに大朗報

    • 9

      韓国・文在寅大統領「対北朝鮮制裁違反という日本の…

    • 10

      異例の猛暑でドイツの過激な「ヌーディズム」が全開

    • 1

      水深450メートル、メカジキに群がるサメ、そのサメを食べる大魚

    • 2

      巨大なホホジロザメが一匹残らず逃げる相手は

    • 3

      子宮内共食いなど「サメの共食い」恐怖の実態

    • 4

      シャチがホホジロザメを餌にし始めた

    • 5

      地下5キロメートルで「巨大な生物圏」が発見される

    • 6

      山本太郎現象とこぼれ落ちた人々

    • 7

      アダルトサイトを見ているあなたの性的嗜好は丸裸 …

    • 8

      家畜のブタが人食いブタに豹変──ロシア

    • 9

      4万年前の線虫も......氷河や永久凍土に埋もれてい…

    • 10

      全長7mの巨大ヘビが女性を丸のみ インドネシア、…

    • 1

      水深450メートル、メカジキに群がるサメ、そのサメを食べる大魚

    • 2

      巨大なホホジロザメが一匹残らず逃げる相手は

    • 3

      世界最大級のネコ、体重320キロのアポロを見て単純に喜んではいけない

    • 4

      子宮内共食いなど「サメの共食い」恐怖の実態

    • 5

      自撮りヌードでイランを挑発するキム・カーダシアン

    • 6

      異例の猛暑でドイツの過激な「ヌーディズム」が全開

    • 7

      若年層の頭蓋骨にツノ状の隆起ができていた......そ…

    • 8

      日本の重要性を見失った韓国

    • 9

      シャチがホホジロザメを餌にし始めた

    • 10

      地下5キロメートルで「巨大な生物圏」が発見される

    もっと見る

    Picture Power

    レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

    【写真特集】戦火に生まれ、戦火に死ぬクルド兵士