Newsweek

岩澤里美

スイス在住ジャーナリスト。上智大学で修士号取得(教育学)後、教育・心理系雑誌の編集に携わる。イギリスの大学院博士課程留学を経て2001年よりチューリヒ(ドイツ語圏)へ。共同通信の通信員として従事したのち、フリーランスで執筆を開始。スイスを中心にヨーロッパ各地での取材も続けている。得意分野は社会現象、ユニークな新ビジネス、文化で、執筆多数。数々のニュース系サイトほか、JAL国際線ファーストクラス機内誌『AGORA』、季刊『環境ビジネス』など雑誌にも寄稿。東京都認定のNPO 法人「在外ジャーナリスト協会(Global Press)」監事として、世界に住む日本人フリーランスジャーナリスト・ライターを支援している。www.satomi-iwasawa.com

感染症対策

スイス、変異種めぐり英国人スキー客に自己隔離要請 混乱したドタバタ劇

感染症対策

コロナワクチン接種、EUに先駆けスイスでも開始へ 一方で国民の多くは懐疑的

クリスマス

コロナ禍でクリスマスも変化 ツリーめぐる3つの最新トレンド

女性問題

コロナ禍の新しい生活様式は家事の男女平等を進める?

欧州

欧州で議論呼んだスイスのスキーシーズン開幕 予約はやはり少なめ

ライフスタイル

世界が見習う日本の「森林浴」 新型コロナが人気を後押し

スイスに新チョコ博物館 メーカーはサスティナブルなカカオで世界をリードへ

SNS映えが人気の秘訣? 欧米でブラックフードにラブコール

ダイバーシティ

薄暗い店内で静かに買い物 欧州のスーパーが導入、発達障害者に優しい「クワイエットアワー」

家族

子どもをもたない生き方 ──「チャイルド・フリー」も幸せ

健康

スポーツクラブ再開待ち望む「筋肉女子」 クロスフィットで鍛えビジネスにもメリット

感染症対策

外出自粛で仕事に子供のホームスクーリングまで 欧州、新型コロナで母親の負担増が明らかに

都市封鎖解除

新型コロナの封鎖緩和したスイス 繁華街でもマスクせず、感染予防は消毒液で

美容

アフターコロナに女性の唇が変化する? あの富豪セレブの「厚い唇」に続け

環境

ペットにミミズ!? 休校中の子供と一緒に環境問題考えるきっかけにも 

アート

笑える? 笑えない? 「ウォーリーをさがせ!」にも新型コロナウイルスで外出自粛要請

教育

一斉休校から3週間のスイス、学校への評価は上々。日本人女性が見た「がんばる先生たち」 

環境問題

グレタさんとも意気投合したはず 森林保護に命をかけた環境活動家の映画が受賞

新型コロナウィルス

コロナで破局?ベビーブーム? 「自宅待機」で変わるパートナー関係

新型コロナウィルス

日本と雲泥の差。「神が守る」と言う人も現れはじめたヨーロッパの不安