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湯川鶴章

湯川鶴章のテクノロジーフィクション

ロボット×AIの領域がブルーオーシャンである理由

2019年07月01日(月)19時00分
    ロボット×AIの領域がブルーオーシャンである理由

    ロボットとAIの組み合わせには可能性が溢れているが、両方わかる人材は世界的にも少ない imaginima-iStock

    エクサウィザーズ AI新聞から転載

    <高性能ロボットをはじめハードウェアで名を馳せる日本メーカーだが、その地位は揺らぎ始めている。躍進する海外メーカーと戦うために必要なのはソフト、ハードの協働だ>

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    湯川鶴章

    AI新聞編集長。米カリフォルニア州立大学サンフランシスコ校経済学部卒業。サンフランシスコの地元紙記者を経て、時事通信社米国法人に入社。シリコンバレーの黎明期から米国のハイテク産業を中心に取材を続ける。通算20年間の米国生活を終え2000年5月に帰国。時事通信編集委員を経て2010年独立。2017年12月から現職。主な著書に『人工知能、ロボット、人の心。』(2015年)、『次世代マーケティングプラットフォーム』(2007年)、『ネットは新聞を殺すのか』(2003年)などがある。

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